管理画面

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

タオルにペタしてみました

消しゴムはんこも今日で終了(予定)。またネタがない時はやるかもしれませんがw

というわけで、昨日言ってたように、作った消しゴムはんこを、安無地白タオルにスタンプしてみました。

まず北斎兎モドキ。

これはオリーブ色で捺してみました。

次いで、一応新作。ジャパニーズトラディショナルデザイン、千鳥。

こちらはラベンダー色。

布に捺すと、紙に捺したのとは質感が変わって、なんだか良い感じです。

さて、明日は自宅に帰る予定。留守の間に枯れた連中がいなきゃ良いんですが。一応、留守対策はしてきたつもりですが、何しろ連日の猛暑だったので。
スポンサーサイト

多肉植物とはウサギつながりってことで

すんません、今日も消しゴムはんこです。しかも今日もうさぎw

今日はですね、今日は何と身の程知らずにも北斎兎ですw

葛飾北斎が描いたと言われる、一筆描きで最低限の線だけで構成されているにも関わらず、ウサギの特徴をばっちりとらえたなんともカワユイ兎の絵があるんです。

最近はまってる手ぬぐいについて色々検索してたら、「北斎兎をモチーフにした」と仰ってるデザインの手ぬぐいをこちらで見つけまして。こりゃ可愛いってんで、僭越ながらワタクシもそれをモチーフにさせていただきました。

その原画がこちら。


で、消しゴムに転写して彫り彫り。


これをどうするのかってぇと、白手ぬぐいとか、安タオルにでもスタンプして、オリジナル手ぬぐいとかオリジナルタオルにしてやろうと思ってます。

初消しゴムはんこ

現在帰省中なのですが、自宅PCにある画像をブログサーバーにアップロードし忘れ、実家にあるプリンターはアダプターがないと私のデジカメの記録メディアを読めず、しかたないのでサボテンや多肉植物とは全く無関係ですが、昨晩始めた消しゴムはんこの話でもすることにします。

消しゴムはんこには、以前から関心がありましたが、作る機会も、作った消しゴムはんこを使う機会もないので、作ったことがありませんでした。

今回実家で使いさしの消しゴムと彫刻刀を見つけたので、丁度いい機会だからどんなものかと彫ってみることにしました。

世の中は便利になったもので、知りたいことがあれば、たいてい何でも聞けば教えてくれる便利な箱があります。「消しゴムはんこ 作り方」という不精極まりない聞き方でも、ちゃんと教えてくれました。

まず図案の原画。図案の原画がないと始まりません。初心者が凝った図案を描いても彫れるはずがないので、シンプルに来年の干支、うさぎです。


紙に濃い目の鉛筆で図案を描いたら、それを消しゴムに転写します。転写っつっても、図柄の上に消しゴム載せて押さえつけるだけですが。

それを「消しゴムはんこ 作り方」で調べた作り方に従って、カッターナイフで彫り彫り。ちなみに、せっかく見つけた彫刻刀ですが、凄まじいまでのなまくらで、消しゴムさえろくすっぽ切れないので使いませんでした。

彫れたらスタンプ。スタンプ台がなかったので、ティッシュペーパーに万年筆用のインクをしみこませて即席スタンプ台を作ったのですが、ケバが付いて大変でした。

線がボロボロw

まあ初めて作ったにしては・・・下手ですねw

でも面白かったので、また作ってみたいと思います。





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。