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お行儀の悪いブロンズ姫

だいぶ間が空きましたが、前回「適当に植えたら適当に育っちゃった。ちゃんと植え替えよう」って言ってたブロンズ姫様。

10年11月22日撮影


言い訳します。ちゃんと植え替えました。まっすぐに。でもこのお姫様ったら、気が付いたらこんな有様です。お行儀悪過ぎ。

って言うか、こーゆーもんなんでしょうね。朧月もこんなだし。

以前のお姿。
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花待ち紫李夫人

徒長気味?って思ったせいもあって、休眠明け早々からお水を絞られてしまった紫李夫人さん。

10年11月22日撮影


黄緑大津絵みたいに縮んでくれたら良かったんですが、あまり縮みませんでした。まあでも、徒長?って言うほどではなくなってきた感じにはなってます。

多分もうすぐ花芽が出てくると思います。

以前のお姿。
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久々オリーブ玉

何気にえらいお久しぶりのオリーブ玉。

10年11月22日撮影


こいつは小さくしてないよなって思って過去の画像見てorzになっておりました。

しかも元は5頭立てだったのに、2頭消滅して残3頭。2頭が消滅した理由もわからないし、残った3頭が元気いっぱいの理由もわかりません。

多肉植物栽培と書いて、「試行錯誤と暗中模索」と読んでしまう今日この頃です。

以前のお姿はこちら。
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小さくなる濃璃玉

私はメセンを小さくする天才かもしれないと思い始めた今日この頃。

10年11月22日撮影


うちにあるメセンは、うちに来たときと比べると、小さくなってるものが大半です。この濃璃玉も例外ではありません。何が悪いんやぁあ(´っω・。`)

以前のお姿はこちら。
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シワヘル

シワシワのヘルメティカ。略してシワヘル。

10年11月22日撮影


宝石箱に住んでた奴は早々にお星様になりましたが、こちらは今のところ健在。しかしちょいと水を絞り過ぎてるようです。

まあ、「水多過ぎ」と「水少な過ぎ」なら、「水少な過ぎ」の方がマシって言いますもんね。

以前のお姿。
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生きてるの?死んでるの?な日輪玉

全然動きがない日輪玉。

10年11月22日撮影


普通「動かない」と言っても、2ヶ月も間が開けば多少の動きはあるものですが、この日輪玉は2ヶ月前とほとんど変わりません。

仔細に見比べれば、「ちょっと膨らんだかな?」と思えなくもない、というレベルの変化は、見比べなければ微動だにしていないと言っても良いぐらいです。

でも手触りはカチコチなんで、死んでるとか死にかけてるとも思えません。

むー。

以前のお姿。
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伸びたかと思ったら縮んだ黄緑大津絵

徒長かと思うほど伸びてた黄緑大津絵ですが、何故か現在はこんな状態。

10年11月22日撮影


ややシワってるところからも、水を抑えているのがおわかりいただけるかもです。

というのも、徒長(潅水多め、日照少なめで徒長しやすい)だけではなく、何だか触感がぷにっとしてきたので(健康なリトープスは、見た目よりずっと硬い)、もしかして溶ける前兆?という危機感が、潅水を躊躇わせておりました。

まあ、シワってくるほどになれば、水をやっても良いとは思うんですがねー。

以前のお姿。
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リトープスご一行様に続々花芽到来

前回掲載からあまり間がないのですが、続々花芽が出始めたリトープスご一行様。

10年11月22日撮影


麗紅玉は既に咲き終わりましたが、あとの4株はこれからです。

透明なプラスチックのコーヒードリッパー鉢は、面白半分で使ってみたのですが、鉢内の様子が見えて意外に良い感じです。鉢土の湿り具合とか、根張り具合が見えるってのは、なんとなく安心です。

以前のお姿。
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紅葉の季節の吹雪の松

我が家のベランダからは、春は桜、秋は紅葉と、四季折々の景色が見れます。安マンソンですがこれだけは満足です。

金色の小さき鳥が鈴なり。


しかしこの辺の紅葉のピークは12月頭頃だったと思ったんですが、今年は紅葉早いんですかね。

さて多肉植物。本日は桜吹雪疑惑の吹雪の松。
10年11月22日撮影


しかし、紅葉に桜吹雪に吹雪の松って、季節がごっちゃごちゃですね。まあ、「夏ではない」ということだけはわかりますが。

以前のお姿はこちら。
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シワクルス

水をやればやっただけ膨れるのは良いとして、膨れ過ぎてすぐ割れるカルクルス。

10年11月17日撮影


今回はおめざ後、水をかなり制限しておりますので、しわしわです。でもこいつら、ミイラになっても復活するのを知ってるので、全然心配していません。

以前のお姿。
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コノフィツムご一行様続々開花

メセンでは最も順調なコノフィツムご一行様は、順調に開花。

10年11月17日撮影


うちで一番安心して見ることが出来るメセンの鉢です。

以前のお姿。
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福兎耳に花芽到来

挿し木もどうやらしっかり根付いたようで、葉っぱをつまむと芯の硬さを感じられるようになってきた福兎耳。

10年11月17日撮影


ほぼ全ての株から花芽到来。あの可愛らしい花が今季はたくさん見れそうです。

まあ福兎耳の花は、こっからが長いんですがねw

以前のお姿。
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親子ウニフローラ

チビチビウニフローラ。1号鉢ですから、中央のチビタマネギの直径は1cmありません。

結実後、大方は採取して実生床に蒔いたのですが、いくらかは朔果の弾けるままにしてみました。例によって全自動実生です。

10年11月17日撮影


全自動の割に上手くいってる感じ。もっとも、あまりにも小さいので淘汰されたのも多分たくさんあると思うんですが、確認する術はありません。

親株右側の実生株は塊根が見えてますが、おわかりいただけるでしょうか。親株は一般的なチビチビ多肉と比べてもずいぶん小さい方ですが、実生1年生と比べればそれなりに存在感があるなあと思います。

以前のお姿。
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また花芽?の姫英冠玉

羊毛サボテンという意味を持つ学名エリオカクタス属の姫英冠玉。

10年11月17日撮影

頭頂部に、花芽っぽい毛玉があるんですが、春に咲くつもりでしょうか?まあ、こいつの花については、今のところ100%で空振り食らってるんで、期待はしないでおきます。

学名の通り、頭のモフモフは羊毛っぽいです。


子沢山ですが群生株と言うにはまだまだですね。


以前のお姿。
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オブツーサほぼ復活

一時はどうなるかと思いましたが、きっちり復調したオブツーサ。

10年11月9日撮影


根っこが腐ってムシが涌いて葉っぱがボロボロ落ちた時は、ホントどうなるかと思いました。その後根っこを削って乾燥させてカリカリになった時も、ホントに復調するのかと疑わしかったのですが、カリカリ葉っぱもふっくらしてきて、新しい葉っぱも出てきて、一番綺麗だった頃と比べるとアレですが、一番悲惨だった頃と比べると見違えるようになりました。どうにかなりそうでよかったよかった。

以前のお姿。
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緋翠殿増殖

すくすく伸びるのは良いんですが、ちーとも太らないし、なんか徒長臭い気もしたのでチョンパ決行した緋翠殿。

10年11月9日撮影


右が親株で、左側が子株です。子株の方が葉っぱがひょろ長です。


こちらはチョンパした頭の方。
10年11月9日撮影


チョンパ後、半月ほど日陰で乾燥させてから挿しました。まだ多分発根していません。日陰に転がしてたせいか、色がくすんでます。根付くかどうかわかりませんが、根付いたら合計3株になっちゃいますな。

以前のお姿。
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10年06月09日
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実生青王丸も、まだたくさん生き残っています

日焼けか温度変化によるものかわかりませんが、赤くなっちゃってる実生青王丸。

10年11月9日撮影


でも以前は、うっかり粗雑に潅水すると流れてしまう株もあったのですが、今はちょっとくらい雑に水をかけても平気なぐらいしっかりしてきました。

ズームアップ


子供っぽくはありますが、もうすっかりサボテンの顔付きです。

以前のお姿
10年06月30日
10年10月09日

肥培プロリフィカ絶好調

このプロリフィカも、前回撮影から1ヶ月ちょいしか経ってないんですが、見るからに良い感じになってきました。

10年11月09日撮影


1号鉢にぴったりサイズになりました。こうやって見ると、エケベリアっぽいですねー。

1度シュートを生やかそうとしてたので、それを除去した以外は、実に大人しく1号鉢に収まっています。

以前のお姿
10年06月04日
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10年09月30日

子沢山豹の子ファミリー

前回からあんまり間が開いてないのに、思わず撮影してしまった豹の子ファミリー。

10年11月9日撮影


特に何が変わったわけでもないのですが、撮影してしまったので掲載w

しかし、手前だけでも20株超です。奥の子株も入れると、30株は楽に超えそうだなw


さて、ここから果たして何株生き残るでしょうかw

以前のお姿。
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10年06月09日
10年07月17日
10年09月09日
10年10月31日

すっかり大人になった実生亀の子

1ヶ月ぐらいじゃあんまり変わりませんが、もうすっかり大人な顔付きの実生亀の子。

10年11月9日撮影


ズームアップ


ここまで来れば、あとは成球と同じ扱いでも大丈夫かなーと思いつつ、まだ隔日潅水です。

同居してるエピテランサかぐや姫も、一応生存。

以前のお姿。
09年09月19日
09年10月22日
10年01月26日
10年06月30日
10年08月31日
10年10月09日

チビチビフォエニセウム

年々歳々というほど長く栽培しておりませんが、とにかく毎年のように小さくしてしまっているフォエニセウム。

10年11月9日撮影


これでも、ちゃんと生きていることは生きてるんですが・・・。砂粒と変わらん大きさになってまってます(´っω・。`)

以前のお姿はこちら。
08年10月10日
09年01月20日
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09年12月16日
10年05月04日
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実生ウニフローラに変化なし

前回撮影から、丁度一ヶ月の実生ウニフローラ。
10年11月9日撮影


あんまり変わりませんなw

塊根部分が見えれば多少は・・・、いや、多分変わらないでしょうw

以前のお姿。
10年06月30日
10年09月03日
10年10月09日

親子天賜玉

夏場に水を絞り過ぎて、一時期かなりしわくちゃになってた天賜玉。

10年10月31日


水をやり始めると、硬い外皮の割に、すんなり膨らみました。根元の子株も、ずいぶん大きくなっています。

分離した子株たちは、更にでかくなりました。


やっぱ親から離した方が、でかくなるような気がします。

以前のお姿。
親株
08年10月10日
09年03月16日
09年04月13日
09年05月02日
09年05月18日
10年01月08日
10年04月06日
10年06月21日


子株
10年04月06日
10年06月21日

松にかかる霞の如し

群生化確定の松霞。

10年10月31日撮影


松葉のように赤刺がピンピンと出て、霞のような白いもやもやの毛が球体を覆っており、なるほど松霞であるね、と思います。

以前の画像より子株がちびっと大きくなっていますかね。

以前のお姿。
08年11月01日
09年03月16日
09年04月05日
09年04月13日
09年05月18日
09年10月30日
09年12月16日
10年02月20日
10年03月28日
10年05月04日
10年08月01日
10年09月03日

チビ亀は、チビなところが良い

これで成球の亀の子。1年前と比べても、ほとんど大きくなっていません。

10年10月31日撮影


初代チビッ子の下のチビッ子も、ようやくはっきり写る大きさになりました。

群生株にしなきゃ2号鉢で十分ってのは、ベランダサボタニストには良いサボテンだなあと、いつも思います。

以前のお姿。
09年03月16日
09年03月29日
09年04月05日
09年04月13日
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10年03月28日
10年05月04日
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ひょろりん黒法師

暑いのも寒いのも嫌いな黒法師。今は休眠明けで、葉っぱがビロビロになる時期です。

10年10月31日撮影


夏に葉っぱが焼けたのか、変に偏って散ったり、散らなくても縮んだりと、ちょっと草姿としては崩れ気味。

横から見たらこんな感じです。


首伸び過ぎなのでチョンパしても良いんですが、なんとなくこのひょろ長さも、実は気に入ってるのですw

以前のお姿はこちら。
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桜月と言うよりは、桜柱?

ますます縦伸びしている桜月。

10年10月31日撮影


我が家に来た2年前の画像と比べると、倍とまでは言いませんが、5割増しぐらいの背丈になってる感じです。横幅はほとんど変わってないので、伸びてるのがなおさら目立つわけですな。

以前のお姿。
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リトープスご一行様に劇的変化が!

毎日見てると全然変化がないように見える・・・ってのはもう言い飽きてきましたが、それでも言いたくなりますw

10年10月31日撮影


前回画像と比べると、縦に伸びてます。徒長でないことを祈りますw でも、明らかな変化もありました。

ほぉら麗紅玉に花芽♪


【劇的変化が!】なんてタイトルに書いちゃうと、何事かと思いますよ(*´・ω・)(・ω・`*)ネー。

以前のお姿。
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親子豹の子は順調

無責任播種ながら順調な豹の子の子たち。

10年10月31日撮影


発芽した個体ごとの生存確認は一切行なっていないので、どの程度の淘汰が行なわれているの定かではありませんが、前回画像と比較した感じでは結構生き残ってんじゃないかと思います。

子株のために過潅水気味ですが、それに耐えている親株もエライ。

以前のお姿。
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復活の熊ーズ

バタバタとお逝きになられた熊ーズですが、幾つかに復活の兆しが見え始めました。

熊童子


熊童子黄覆輪


熊童子錦


復活したは良いんですが、斑入りの連中に斑が見当たりませんw まあ生きててくれたら斑なんてなくても構いません(`・ω・´)

あと、残念ながら、白熊と子猫の爪は今のところ復活の兆しがありません。が、望みは捨てず今もまだ一緒に置いてあります。

以前のお姿はこちら。
熊童子
08年10月10日
09年01月20日
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熊童子黄覆輪
09年03月29日
09年04月13日
10年05月04日

熊童子錦
09年04月13日
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集合写真
10年09月16日





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