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これから赤くなる牡丹玉

今が多分緑色ピークの牡丹玉。

12年08月30日撮影
A0830-795.jpg

あと1ヶ月もすればまた徐々に赤味が強くなっていくでしょう。

個人的には、コイツは赤い方が3倍カッコイイと思います。

以前のお姿。
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油断も隙もない肥培プロリフィカ

はち切れんばかりに葉っぱを広げている肥培プロリフィカ。

12年08月30日撮影
A0830-794.jpg

ちょっと目を離すと、すぐにシュートを伸ばそうとするので、その都度摘み捨ててたら、その捨てたシュートの切れっ端が株元で発芽しております。

ま、肥培株本体の栄養を取らないんなら、別に生えても良いかと放置してます。どうせ植え替えで消滅するでしょうしね。

以前のお姿
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釣果報告。
昨日は、以前にメソっ子(30cm~45cm未満)やエンピツ(20cm~30cm未満)ばかり釣れたポイントの対岸で釣ってみました。50cm級一匹と60cm級一匹の計二匹で、まあまあの釣果でした。

デジカメの電池が切れたため、携帯のカメラで撮りましたので、画質が悪いのはご容赦を。
50cm級
AT360002.jpg
現地でアガってしまったのでクーラーボックスに入れて帰宅後即捌きました。身は翌日に食べるとして、鮮度の落ちやすい肝だけ、塩焼きにして食べました。美味しかった♪

60cm級 尻尾だけしか写せませんでしたw
AT360003.jpg
活かして持ち帰れたので水槽へ。左隣りの竹筒には先住のちびっ子(と言っても45cmありますので、蒲焼き合格サイズ)ウナギが入ってます。

不思議なもので、アガってしまったウナギは、釣り上げると同時に針が外れたので、活かして持ち帰れると思っていました。で、活かして持ち帰れたウナギの方は針を飲んだまま。しかも釣った直後に大量の出血があり、絶対コイツはアガると思ってたのですが、案に相違して活かして持ち帰れると思った方があっさりとアガってしまい、ダメだと思った方がのうのうと生存しております。

ウナギ釣りをする人の間では、釣ったその日から翌日までを「魔の一晩」と言うそうです。それは「魔の一晩」でアガってしまうウナギが結構多いからだとか。逆にこの「魔の一晩」を生き延びれば、あとは多少どうでも元気に飼われてくれるのだそうです。

こいつも「魔の一晩」をクリア出来るかどうかですね。

※追記※
60cm級のウナギですが、やはり「魔の一晩」を越せませんでした。アガってしまったので捌くためにまな板に乗せたら、65cmのまな板にジャストサイズでした(横長過ぎて上手く写真が撮れなかったので、2枚の画像を貼りあわせています)。
A1020794.jpg

確かに針を飲んだはずで、現地で容器に入れた時は口元からはっきりハリスが出てたのに、活かしておいたわずか一晩の間にそれが見当たらなくなり、捌いて肝と頭を割いて丹念に探したのですが、見つかりませんでした。

頭は、多分蒲焼きのタレの出汁に使うつもりなので、うっかり食べて怪我をする心配は多分無いと思うのですが、ハリスと針を一緒に焼いたり煮たりした蒲焼きのタレは嫌だなあ。

実生亀の子、全自動播種

結実したーと思ってたら、いつの間にか弾けて勝手に播種してた実生亀の子。

12年08月24日撮影
A0824-787.jpg

一番大きな株の果実の莢の根本に散らばる茶色い粒々が種子です。実生亀の子の全自動実生、果たして成るや成らざるや。

以前のお姿。
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ご無沙汰の紅小町2号

またもや随分のご無沙汰だった紅小町2号。

12年08月24日撮影
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けっこうムクムクになってきたと思います。

縮小傾向だったポッチも成長を始めました。
A0824-790.jpg

小さい方の紅小町1号ばっかり載せて、大きい方の2号は本当に掲載頻度が低い。存在感がないわけじゃないんですが、見た感じの変化に乏しいからでしょうねえ。

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釣果報告
A1020791.jpg
上からセイゴ5匹、ハゼ6匹、ブルーギル1匹、キビレ?コチヌ?1匹。

ハゼのシーズンはこれからだそうで、天ぷらにすると美味かったです。ウナギ釣りの合間に釣ってみようかな。

キビレ(コチヌという説も)は、小さくとも鯛の仲間ですので、尾頭付きの塩焼きにしました。大変美味しゅうございました。

セイゴは、ハゼと一緒に揚げましたが、まあ普通の白身魚のフライです。釣った場所の水質のためか、刺身にするとちょっと臭いが気になりました。

ギルは、フィレオフィッシュとかフィッシュアンドチップスに使ってる魚とどっこいで、取り立てて不味くはありませんが、わざわざ釣ってまで食べたいと思うほど美味しくもありません。小さいので食べるところ少ないですしね。

すくすく伸びる桜月

前回からまた伸びたような気がする桜月。

12年08月24日撮影
A0824-788.jpg

これは胴切りかなあ・・・。でもこのサイズを切って無事に根付かせる自信ないな(´・ω・`)

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青々天賜玉

すっかり青々として大変調子の良さそうな天賜玉。

12年08月24日撮影
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お子たちも良い感じ。
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親株にひっついてる子株も、もうすっかり大きいので、今度の植え替えで分離して、他の子株たちと合流させますかね。

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プランターの中の淘汰

自給自足用プランターの中で育っていた紫月やニューグリーンネックレスですが、紫蘇が繁茂して日照が不足したからか、それとも紫蘇に合わせて潅水してたためか、ほぼ全滅に至りました。

12年08月24日撮影
A0824-784.jpg

紫蘇も、1日潅水を忘れたためにご覧のとおりシオシオ。しかしこいつらは、多少シオシオになっても一回水をやると一発でシャッキリするので良いのですが、その下で蔓延ってた紫月やニューグリーンネックレスは、ほとんど溶けて土と同化してしまいました。

しかし、左端でドラゴンフルーツがひっそりと下克上を狙っていたりします。

小さなプランターの中でも、生存競争や淘汰があります。なかなか興味深いです。

瓢箪観察日記終了のお知らせ

多分瓢箪終了です。

12年08月24日撮影
A0824-783.jpg

新しい葉っぱが出てこないばかりか、茎や蔓が完全に白茶けてしまって、到底生きているようには見えません。

ふたつ結実した瓢箪ですが、ひとつは萎んで凹んでしまいました。もうひとつはまだ瓢箪の形をしていますが、果たしてこれが瓢箪に加工出来るものになるかどうかは、怪しいです。

仮に加工出来ても、七味入れぐらいのサイズにしかなりませんしね(´・ω・`)

Vol.1
Vol.2
Vol.3
Vol.4
Vol.5

紅流星錦開花

花芽が全然育たず、これも咲かないかと思ってた紅流星錦。

12年08月21日撮影
A0821-776.jpg
突然花芽が成長を始め、見事に開花にこぎつけました。

夜咲く花なので、深夜の撮影です。
A0821-777.jpg
フラッシュで色が飛んでますが、ピンク色の綺麗な花でした。
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翌朝にはすっかり萎んでしまいました。一夜限りの花見です。

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釣果報告。

最近、ウナギ釣りポイントジプシーをやっておりまして、毎回違うポイントで釣ってます。今回のポイントでは、釣れることは釣れるのですが、小さいものばかりでした。

一番大きなものでこのサイズでは、とても食うわけにいきません。
A1020780.jpg

あと外道も豊富で、セイゴ(15cm級1匹、30cm級1匹)と、これが掛かりました。ハゼではないかと思います。
A1020779.jpg

ウナギも含めて、全てリリースしました。

徒長気味の乙女心

春に胴切りを敢行した乙女心。
12年08月13日撮影
A0813-770.jpg

きっちり根付いてくれたのは良いんですが、微妙に徒長?でもこいつはずっとベランダに出しっぱで、日照が足りないなんてことはないはずなんですが・・・。

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王冠竜も日焼け

刺で完全武装の王冠竜。

12年08月13日撮影
A0813-768.jpg
一見綺麗に見えますが・・・。

裏。
A0813-769.jpg
これも日焼けしてケロイド状態(´っω・。`)

これ、多分7月とか8月じゃなくて、5月の梅雨入り前にやっちゃったんじゃないかと思います。だって7月とか8月になると太陽高度があがって、うちのベランダには早朝から、せいぜい午前中いっぱいしか直射日光が射し込まないのです。でも春から梅雨入りまでに掛けては、お昼過ぎまで直射日光が射しますから。

以前のお姿。
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ウナギ釣りの餌の話2

最近雨が少なかったためにウナギ釣りに使うミミズが取れず、ミミズの代用になるエサを色々模索しておりました。

ホント色々試しました。アユ(成魚と稚魚の両方)、キビナゴ、イカの塩辛、活けアサリ、ムキエビ、殻付きエビ、甘エビ、人工イソメ、ブルーギル、バッタ等々。しかしことごとく惨敗。途方に暮れていたところ、比較的近所(と言っても、原チャで片道30分ほどかかるのですが)の釣具屋がアオイソメを販売していることがわかり、ここ3回ほどの釣行はアオイソメを使っております。

アオイソメは、海に住む足が沢山あるミミズと思っていただければだいたい合ってます。ミミズと大きく違うところは咬むところ。釣りをする人でもミミズやアオイソメを触ることが出来ないという人がいるぐらい、人によってはグロテスクに見える生き物です。

しかしお魚さんからの人気は馬鹿になりません。先日のセイゴ爆釣時のエサも、アオイソメでした。人気があるという意味ではお魚に限らず、蟻などの虫にも大人気です。エサを付け替える時に針から外した古いエサを無頓着に地べたに落とすと、すごい勢いで蟻がたかってきます。

さて、今までミミズ以外で釣れたことのないウナギでしたが、今回初めてミミズ以外の餌、アオイソメでウナギが釣れました。
A1020771.jpg
上が活かしたまま連れて帰れたウナギ。全長50cmぐらいでしょうか。衣装ケースを転用した水槽で活かしております。

下は家に帰るまでにアガっちゃった(死んじゃった)ウナギ。アガっちゃっても、すぐなら普通に捌いて食べられます。っていうか、今まで私が捌いたウナギは全部そうですw

釣ったウナギは出来るだけ活かしたまま持ち帰りたいのですが、何故か私が釣ったウナギは非常に高い確率で帰宅時にはアガってしまってるか、あるいは帰宅後まもなくアガってしまうのです(´・ω・`)

でも活けウナギは、捌く時にジタバタ暴れるので素人には心理的にも物理的にも大変ですが、アガっちゃった奴ならずいぶん楽ですよw 夜釣りから帰ってすぐウナギを捌くのはしんどいですがねw

今回はこいつら以外にも、実は2本アタリがありました。1本はすごくデカいウナギでした。少なく見積もっても全長70cm以上、胴回りの太さは赤ん坊の腕ぐらいあったでしょうか。釣り上げるまでは小さく見えるものなので、実際はもっと大きかったかもしれません。しかし取り込み直前に痛恨のラインブレイク。本当に悔しかった(´っω・。`)

もう1本は、姿を見る前にシカケごとラインをぶっちぎって逃げました。針はともかく、オモリとサルカンはコストが馬鹿にならないので、これも痛かったと言えば痛かったですが、姿を見てないので悔しさも中くらいです。

ともあれ、釣り損なったものを入れれば4本と爆釣に近い状態でしたので、これからしばらくの間、ウナギ釣りのエサはアオイソメで楽しようかなと思ってますw

今後、季節的にミミズ捕りが楽になったら、またミミズに戻すかもしれません。何しろミミズは、自分で捕ればタダですから。

もっとも私が買っている釣具屋のアオイソメは50gで525円。これで概ね2回の釣行を賄えますから、ミミズを掘るテマヒマを考えると、アオイソメを買うのもそんなに割の悪いものではないと思います。

焼けた刺無王冠竜

一見スクスク育ってる刺無王冠竜親子。

12年08月13日撮影
A0813-766.jpg

裏側はこんなorz
A0813-767.jpg

このサボは強い日射を好む方ではありますが、限界というものも当然あるようで、日焼けしてしまったようです。

まあ、観賞価値が落ちただけで、生育には特に支障ないようなのが不幸中の幸いというやつですね(´・ω・`)。

以前のお姿。
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白鳥丸と思われ

推定白鳥丸は、新刺が赤いのですが、それがまるでハジカミのように見えてなんとなく美味しそうです。

12年08月13日撮影
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しかし、刺避けの発泡スチロール玉、ほとんど取れちゃったなあ…。刺されるのであまり近寄れない強刺系のひとつです。

以前のお姿。
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釣果報告。
ここんとこ用事があったり雨が降ったりで行けなかった釣りですが、久々新規ポイント開拓に出かけました。もっとも新規開拓と言っても、以前釣れた実績のあるところからほど近い場所です。

結果、7匹(内1匹は取り込み直前でバラシ)の爆釣。但しウナギではなく、セイゴ。スズキの小さいやつです。一番小さいのが20cm弱で、一番大きいのが30cmほどでした。

セイゴを釣ったのは初めてだったので、最初は「まーたニゴイか!」と思いましたが、よく見ると全然ニゴイと違います。夜間、汽水域で釣れるこのタイプの魚と言えばセイゴかなと思い、帰宅後ネットで検索して確認しました。

基本的にウナギは活かして持ち帰りますので、私はウナギ釣りにクーラーボックスを持って行きません。ホントは持って行きたいんですが、原チャでの釣行ですので積載限界を超えてしまうのです。ですので今回は予想外の魚種が釣れてしまって、大変困りました。

とりあえずいつもより早めに釣りを切り上げ、釣り場近くのスーパーで氷を入手し、魚と氷をレジ袋に詰め込んで持ち帰りました。セイゴはスズキの子ですから、活締めにしてクーラーボックスに入れておけば、刺身でも食えると思うのですが、野締めで常温放置時間が結構あったため、帰宅後速攻でワタを抜き頭を落として冷蔵庫と冷凍庫にぶち込みました。

なので今回は、証拠写真なしですw

夏のマミラリアsp.

どれかどれなのか、パッと見だと飼い主にもよくわからないマミラリアの中でも、特にわからないマミラリアsp.。

12年08月13日撮影
A0813-764.jpg

前回撮影時と撮影角度が違うので、成長具合もイマイチよくわかりません。でも一応、普通に機嫌よく育ってはいるようです。

以前のお姿。
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猩々丸も膨らんでます

球体が膨らんだおかげで地肌が見えてきた猩々丸。

12年08月13日撮影
A0813-763.jpg

刺主体のサボは、地肌が見えないことがよくあります。特に冬場、萎み気味だと尚更に刺が密生しているように見えますが、こうやって地肌が見えるぐらいまで膨らむと、本体の様子が見れて良いですね。

以前のお姿。
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モケ毛は伸びないけど刺は伸びる白蛇丸

冬場の赤みがすっかり取れて、青々とした白蛇丸。

12年08月13日撮影
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球体が見えなくなるぐらいモケ毛が生え伸びるのが理想なんですが、なかなか伸びませんねえ。

刺の方は結構元気に生え伸びてて、触るのが憚られる1鉢ですw

以前のお姿。
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夏の金洋丸

夏らしい緑色の金洋丸。

12年08月13日撮影
A0813-761.jpg

マミラリアは冬が成長期らしいのですが、この時期に新芽を出しています。成長期に向けてのスタンバイでしょうかね。

以前のお姿。
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復活の竜神木

お星様になったと思っていた竜神木が生きていることを確認してから、時々水をやったりしておりました。
12年08月13日撮影
A0813-760.jpg
復活w

絶対に枯れてるとしか思えなかったのに、本当に植物の生命力てのは、時にすごいですね。

以前のお姿。
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子沢山だけど育ってない美青丸

いつの間にか子沢山な美青丸ですが、子株はあんまり成長してません。

12年08月06日撮影
A0806-755.jpg

A0806-756.jpg

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根詰まってるのかな?秋の植え替えで鉢増ししてみても良いかもですね。

以前のお姿。
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実生亀の子、多分結実

閉花のフライレアですが、結実率はほぼ100%。この実生亀の子も、多分ちゃんと結実していると思います。

12年08月06日撮影
A0806-754.jpg
前回撮影時よりほんの少し縮んでいますかね?まあ、時期的にあまり水をやると腐ったり根が煮えたりするので、これぐらいで済むなら縮んでるぐらいが安心です。

以前のお姿。
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ウナギ釣りで釣りラー構想

最近ハマってるウナギ釣り、具体的にどういう釣りかと言うと、「針にエサを付けて投げる」「アタリがあるまで待つ」「アタったら釣り上げて確保またはリリース」「再び針にエサを付けて投げる」というのを気が済むまで繰り返すことです。

ウナギ釣りの仕掛けは極めてシンプルで、針とオモリがあればとりあえずOK。ただ、根掛かりが多いのと、ペットボトル釣法の場合、小さい魚が掛かると長時間気づかないことがあって、その間に魚が動きまわってハリスがヨレることがあるので、私は13号か14号のウナギ針または丸セイゴ針にハリス15cm前後を8号のスナップサルカンに付けています。オモリは6号ナスオモリ、ラインはペットボトルの場合3号で、竿は5号を使っています。

オモリはもう少し重いのを使っても良いのですが、根掛かりでロストすることが多く、1個当たりのコストが案外馬鹿にならないので6号を使っています。オモリが1個10円以下だったら、ホントは10号位を使いたいんですがね(6号で4個入り100~150円前後。7号だと同じ値段で3個入りになり、8号だと2個入りになる)。

現在はペットボトル6個+リール竿2本の8セットでやってます。竿は無くても良いんですが、ペットボトルだけだと釣りをしているように見えなくて、夜中に一人、川っ縁にぼーっと佇んでいたり座り込んでいるのをパトロール中の警官とかに見られると色々面倒なので「私は釣りをしているんですよー」というサインのために、竿を使っています。

さて、釣りは「アタリがあるまで待つ」時間があるわけですが、この時間、1分もしないこともあれば1時間待ってもうんともすんとも言わないこともあり、まことに所在ありません。

計画妄想しているのは、その間を利用して湯を沸かし、カップラーメンを食うことです。

バイクの楽しみの一つに、ツーリングがあります。バイクで旅行することですが、その目的を「アウトドアでカップラーメン(またはインスタントラーメン)を作って食うこと」に定めた「ラーメンツーリング」、略して「ラーツー」あるいは「R2」というのがあります。

バイクに乗らない人や、アウトドアの何が楽しいのん?とかアウトドアなんか暑いし寒いし不潔だし虫いるしバカじゃね?という人には、果てしなく馬鹿馬鹿しく感じられるラーツーですが、趣味が合う人ならこの楽しさは理屈抜きにご理解いただけるのではないでしょうか。家で食えばそこはかとない侘しさと後ろめたさの感じられるカップラーメンやインスタントラーメンがお外で食えばあら不思議。なんともワクワク感漂う楽しい食事になるのです。

で。

釣りでも、アタリ待ちをしている時に湯を沸かしてカップラーメンを食うというのがありまして。さしずめ、ラーツーならぬ釣りラーですかね。

しかし問題は、釣りの間は半端無く手が汚れることと、お魚さんがいつ針に乗ってくれるかまるでわからんということです。

そもそも釣りは、アタった時の高揚感が半端ありません。メシの旨さや楽しさなんかよりずっと強烈です。釣りしてる間にメシ食ったことはありますが、いつもおにぎりとかパンとか、とりあえず口に突っ込めるものがメインでしたし、食ってる時にアタリがあれば飲み込むようにして食うこともありました。

しかもウナギ釣りは、「時合い」と呼ばれる「釣れる時間帯」が極めて狭いので、その時間はメシなんて食ってる場合じゃありません。

つまり「食べることを楽しむ」というのは、釣りと同時進行で両立させるのは難しいのではないかと思います。

あと、今の時期は夜といえども暑いので、火を焚いたり湯を沸かしたり、ましてや熱いラーメン食ったりする気になれないというのも大いにあります。

来月後半の、ウナギ釣り最終戦辺り頃になったら、少しは火が恋しくなるでしょうから、そしたら釣りラーをやってみたいと思います。

という訳で、昨日釣ってきたウナギ2匹。
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今回は家まで活かして持って帰れたのですが、帰宅後太った方がアガって(=死んで)しまったので、深夜に捌いて白焼きと肝吸い作って食いました。脂たっぷり、ふわふわの肉質にパリパリに焼けた皮。今回は、淀川ではなく旧淀川、一般に「大川」と言われるあまり水質の良くないところで釣ったので、臭いかと思いましたがそうでもなく、美味しかったです。

残る1匹は今も元気に、でもないけどとりあえず生きたままです。

瓢箪観察日記Vol.5

とりあえず結実した瓢箪ですが、その後ぱったり成長が止まりました。

12年08月06日撮影
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毎朝、要らんところに絡みつく蔓をほどいて巻きつくべきところへ誘引し、うるさいぐらい生える葉っぱを落とし、萌え出た花芽の雌雄を判別して捕らぬ狸の皮算用をしていたのに、蔓が出てくることもなくなり、葉っぱも古いのが落ちるのは良いとしても、新しいのが出てくることがなくなって、とうとうこんなハゲチョロケです。もちろん、花も雌雄共に咲きません。

どうやら根詰まりを起こしているらしく、とりあえず根本の周辺をスコップでザクザクして、詰まった根をほぐしてみました。

このやり方が正解かどうかは、瓢箪の今後の動静次第です。

Vol.1
Vol.2
Vol.3
Vol.4

とりあえず夏色の刺無短毛丸

かなり赤みが落ちて緑になってきた刺無短毛丸。

12年08月06日撮影
A0806-752.jpg

でも本当なら、もっとむくむくの草姿のはずなんですが。私の育て方が悪いのか、我が家の環境に適応出来てないのか、強健種のはずなのにイマイチ良い感じにならないサボです。

以前のお姿はこちら。
09年11月01日
09年03月16日
09年04月13日
09年04月24日
09年05月02日
09年07月31日
10年08月17日
10年12月03日
11年02月13日
11年09月19日
12年02月10日
12年05月25日

ぷくぷく河内丸

おおよそ半年ぶりの河内丸。

12年08月06日撮影
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前回撮影時は冬だったので、赤くなって縮んでいましたが、今は緑でぷっくぷく。

ま、茶膜は相変わらずですがw

以前のお姿。
08年10月10日
09年03月16日
09年04月13日
09年04月24日
09年05月02日
09年07月25日
09年11月07日
10年03月02日
10年04月16日
10年07月24日
10年12月03日
11年02月13日
11年04月18日
11年09月19日
12年02月10日

オマケ
昨日、夕立レベルではありましたが久しぶりに雨らしい雨が降って、淀川に注ぐ天野川が濁流になっていたのでウナ釣りに出撃しました(天野川は上流にダムがないので、雨が降るとダイレクトに流量が増えます)。

釣果。ニゴイ40cm級2匹、ブルーギル10cm級3匹、ギギ30cm級1匹、クサガメ4匹。この内、持ち帰ったのはニゴイ1匹とギギ1匹。ニゴイ1匹には釣り上げる間際で焦って竿を立ててしまったために竿をへし折られ、しかも針が外れて逃げられました。ブルーギル3匹は〆て、クサガメは針を外して生きたままリリースしました。

なんだか最近、ウナギ釣りというよりは(ナギ)(マズ)(ギ)釣りになってるなあ・・・。

夏の冬仙

ポワポワ刺の冬仙。夏でも冬仙です。

12年08月06日撮影
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前回撮影時より刺が密生してます。良い感じです。

以前のお姿はこちら。
09年11月01日
09年03月16日
09年04月13日
09年04月24日
09年05月02日
10年01月08日
10年06月09日
10年12月03日
11年02月13日
11年04月18日
11年09月19日
12年02月10日
12年05月25日

キモブサ可愛い姫将軍

日本の夏大好き姫将軍。

12年07月28日撮影
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毎日見てるとわかりませんでしたが、前回画像と比べると結構伸びてますねー。にょろにょろみたいでブサキモ可愛いサボテンです。

以前のお姿。
09年03月16日
09年04月24日
09年10月22日
09年12月03日
10年02月03日
10年04月16日
10年05月18日
10年07月17日
10年08月31日
10年10月14日
10年12月17日
11年03月03日
11年05月03日
11年07月20日
11年08月19日
11年09月19日
11年12月04日
12年02月24日
12年03月21日
12年05月31日

群生成るか銀手毬

子株が落ちた銀手毬。

12年07月28日撮影
A0728-746.jpg
気がついたら、頭のとこに新しい子株がw

落ちた子株も根っこが出てきました。果たして群生成るか。

以前のお姿。
09年08月31日
09年12月16日
10年07月17日
10年12月13日
11年03月30日
11年05月13日
11年06月30日
11年08月19日
11年10月01日
11年11月04日
12年01月20日
12年04月01日
12年05月25日

緑な紫月

自給自足用プランターで這いずりまわってる連中ほどではありませんが、こちらも比較的緑な紫月。お水が足りてるとこんな感じです。

12年07月28日撮影
1号
A0728-745.jpg

2号
A0728-744.jpg

ホントは鉢の外に長く垂れ下がらせたいのですが、鉢の縁で維管束が締めあげられてしまうのか、ある程度の長さになると蔓が枯死してしまうので、鉢の外に垂れてる蔓は鉢内に戻すようにしています。

以前のお姿。
【1号】
08年10月10日
09年04月05日
10年01月26日
10年06月09日
11年01月07日
11年05月03日
11年11月30日

【2号】
09年04月05日
10年01月26日
10年06月09日
10年11月29日
11年01月07日
11年05月03日

【1号と2号の比較】
08年11月01日
09年01月20日
09年03月16日
09年08月31日
12年01月16日

夏のレディハート

半年のご無沙汰でしたが、かなり元気なレディハート。

12年07月28日撮影
A0728-743.jpg

芋の仲間ですから高温多湿が大好き。でも土が蒸れるのは嫌い、という、微妙な気難しさのある葉っぱです。今の時期は多肉植物とは思えないほどジャブジャブ水をやってOKみたいですが、鉢土の通気は要確保です。

中央右上辺りに、白い葉っぱが幾つか見えますが、あれは全斑です。しょっちゅう生えてくるんですが、ある程度になると自然消滅というのを繰り返しております。育たないのになぜ生えてくるのか謎ですが、まあ何かの弾みだと思っておきましょう。

以前のお姿。
09年03月16日
09年05月02日
09年05月20日
09年07月04日
09年09月14日
10年11月29日
11年05月23日
11年08月02日
11年11月30日
12年01月16日





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