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実生亀の子の子が誕生

実生から育てた亀の子が結実、全自動播種して、その種子が発芽してました。

12年10月30日撮影
A1030-920.jpg

砂粒と同じぐらいの大きさですw
A1030-921.jpg

これは亀の子から実生した子の子だから・・・亀の曾孫?w

以前のお姿。
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色付くスノージェイド

すっかり秋も深まり、スノージェイドも良い色合いになってきました。

12年10月30日撮影
A1030-919.jpg

昨年同時期と比べると、今年の方が紅葉の進み具合が早いのかな?でも今年は、例年より寒くなるのが緩やかな気がするんですけどね。

もしかしたら昼夜の気温差が、例年より大きいのかもしれませんね。

以前のお姿。
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やっとお目覚め、黒法師

こちらもようやく動き始めた黒法師。

12年10月02日撮影
上のヒト
A1027-916.jpg

下のヒト
A1027-917.jpg

下のヒトみたいに頭ハネて、群生させると、黒薔薇の花束みたいになって良いかも。あるいは、群生してる枝を全部切って挿して増殖させるのも良いかも。

いずれにしても、一輪(っていうか花じゃないんで一枝?)よりは多頭の方が見栄えがしますな。

以前のお姿はこちら。
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萌えてきたサンシモン・カナリエンス

休眠で葉っぱが落ちて貧相になってたサンシモン・カナリエンスにも、萌えの季節がやってきました。


12年10月27日撮影
A1027-918.jpg

羽化したばかりの蝶のように、今の葉っぱはヘロヘロですが、そのうちピンシャンとして綺麗になるでしょう。

以前のお姿。
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今季初開花、コノフィツムご一行さま

コノフィツムご一行さま、開花。

12年10月27日撮影
A1027-915.jpg

コノフィツムは、草姿は地味ですが、花はカワイイのが多くて開花の時期は楽しみです。

以前のお姿。
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プランターの中でも季節は巡る

青紫蘇とアスパラガスと野蒜を植えているプランター。

A1007-906.jpg
紫蘇は1年草なので、そろそろ終了です。アスパラガスはもさもさ生えてます。10年ぐらい生え続けるらしいです。

A1007-907.jpg
さすが野育ちっていうか、野っ原出身の野蒜。夏の間は地上部分が枯れてますが、秋冬春の間は、切っても切っても葉っぱが出てきて、うどんの薬味には事欠きません。

地下部は、食ったらそれっきりになるので、食べたい時は掘りに行こうと思います。

ちょっと貧相になった挿芽用プランター

前回と比べると、何気にみすぼらしくなっている挿芽用プランター。

12年10月07日撮影
A1007-905.jpg

今夏、水が少なかったせいだと思います。あと、手前の黄麗か何か、ろくろっ首になり過ぎですね。切ってまた挿してやんなきゃですな。

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美しく青き美青丸

相変わらずあんまり動いてません。つまり順調な美青丸です。

12年10月07日撮影
A1007-904.jpg

日焼け痕と思われる茶膜はアレですが、綺麗な部分の肌の色は、我が家にあるノトカクタスの中ではピカイチ。名前が表す通り、美しい青色の美青丸君です。

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根がとぐろを巻く不夜城

地上部よりも地下部の方がよく伸びる不夜城。

12年10月07日撮影
A1007-902.jpg

根っこがとぐろ巻き巻きです。
A1007-903.jpg

寒くなる前に植え替えと剪定をしなきゃな。

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咲きそうで咲かない麗陀丸

やる気があるのかないのか、花芽は盛んに付けるのですが咲かない麗陀丸。

12年10月07日撮影
A1007-901.jpg

まあ、サボテン栽培において花はあくまで余録。咲かなくても別に問題はないんですが、オマケが嬉しいのはグリコもサボテン栽培も同じです。

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ちょっと育ったかな?牡丹玉

まだ言うほどは赤くなってない牡丹玉。

12年10月07日撮影
A1007-900.jpg

前回撮影時よりほんのちょっと痩せたかもしれません。でもそれは萎んだのではなくて、育ったせいではないかと思います。

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不死鳥の如く蘇った?ウニフローラ

ホントにこれ、2代目なのかと思うぐらい大きくなっているウニフローラ。

12年10月07日撮影
A1007-899.jpg

確かに初代の球根は枯れちゃったと思ったんですが、2代目にしては花も咲かせるし球根でっかいし。

それに、これも恐らく2代目と想われる株が手前にありますが、あまりにも勢いが違います。

( ゚д゚)ハッ! もしや一度死んだと思わせておいて実は密かに生きてたという、少年漫画でありがちなパターンだったのか?

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来年辺りは花を付けて欲しい長盛丸

長盛丸も元気です。

12年10月07日撮影
A1007-898.jpg

紅流星錦と同じエキノプシス系で、紅流星錦より一回り小さいくらいなので、もう少し大きくなれば花を咲かせるかもしれません。

エキノプシス系の花は大輪で派手なので、見応えがあります。来年は咲いてくれるかなあ。

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種子は蒔けどもあんまり増えない吹雪の松

無責任播種はするものの、無責任なだけに増殖しない吹雪の松。

12年10月07日撮影
A1007-897.jpg

増殖すればしたで、植え替えやら鉢増しやらで大変なんですが、しなきゃしないで不満。人間って勝手な生き物です。

以前のお姿はこちら。
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強くて美しい霜の朝

我が家の数少ないエケベリアのひとつ、霜の朝。

12年10月07日撮影
A1007-896.jpg

白粉をまぶしたような優しげな見た目ですが案外強く、多肉植物栽培初心者向きかもしれません。

せっかく見た目が良いんだから、植え方も考えた方が良いです。つまり、これは悪い見本ですw

以前のお姿。
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色づく肥培プロリフィカ

葉先がほんのり色付いてきた肥培プロリフィカ。

12年10月07日撮影
A1007-895.jpg

今は2号鉢ですが、もうパッツンパッツンです。3号に鉢増しするか、2号でミチミチに育てるか。悩ましい、っていうか植え替えめんどくさいw

以前のお姿
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秋の実生青王丸

土が悪い割に頑張って育ってる実生青王丸。

12年10月07日撮影
A1007-894.jpg

過少潅水(というか土が乾燥しやす過ぎる)のためか、ちょっとすすけてますが、調子そのものは悪くないようです。

この調子で、来春にはまた隣の株と肌が触れるぐらいになれば良いなあと思います。

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プリツヤコノフィツムご一行さま

こちらは5種から1種減ったけどまだご一行さまと言って良さそうなコノフィツムご一行さま。

12年10月02日撮影
A1002-893.jpg

コノフィツムは、リトープスと比べると草姿は地味ですが、地味なりにプリツヤで可愛いですね。

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メセンの季節の宝石箱

前回画像とさして変化の見られないリトープス宝石箱。

12年10月02日撮影
A1002-892.jpg

4種4株が消滅しながらも、残った5種5株がそれぞれ分頭して10株と、株数では増えてますね。いい加減植え替えてやんなきゃなのでしょうが、手をつけるのが正直怖い茶色の指の持ち主です。

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リトープスお二人さま

リトープスお二人さまになってしまった元ご一行さま。

12年10月02日撮影
A1002-891.jpg

春に脱皮仕掛けてそのまま寝てしまったのですが、もう目が覚めてるはずなのに脱皮が進みません。

調子は悪くなさそうだし、このシーズンは突然溶解することもないとは思うのですが・・・。

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縦長李夫人

徒長してる李夫人さん。

12年10月02日撮影
A1002-890.jpg

まあでも、サイズ的に、横に倍ぐらい太ればバランス良くなるんじゃね?とか思ってる私。

そうなるまでに、何回脱皮しないとだめなんだろうなあ・・・。

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蓮池でウナギ用のスジエビ獲り

夏の間に釣りまくったウナギの大半は食材となりましたが、活かしておくことが出来たウナギが現在4匹、元気で我が家におります。

そのうち冷凍庫の食材が尽きたら食べる予定ですが、いつまでも餌なしで活かしておくと痩せてしまうので餌を与えることにしました。

とにかく人間が食べるの前提なので、ペット用の餌はやりたくありません(巡り巡っててめえが食うことを考えると、ペット用の餌味のウナギって嫌でしょ?)

ネットで調べると、ウナギは動物性蛋白質なら何でも食うと言うので、まずは普段釣り餌に使っているアオイソメを投入してみました。

が、一晩経っても食わず。アオイソメは淡水では生きられないので、死んでふやけています。

ならばと、ミミズを投入してみました。

やはり一晩経っても食わず。ミミズも水棲動物ではないので、死んでふやけています。

臭いの強い肉ならどうだろうと思って鶏レバーを生のままで投入してみました。

一晩経ってから覗いてみると、水面にあり得ないぐらいアブクが浮いて、水がほんのりと濁り、いかにも水質が悪化したように見えたのでとっとと撤去。

思い悩んだ挙句、ペットショップで小赤(コアカと読みます。金魚すくいなどで使ってる小さい和金で、肉食魚の餌として非常にポピュラーです)@30円を5匹購入して、ウナギ水槽に放ってみました。

すぐには反応しなかったウナギーズですが、生きてる金魚ですから、入れっぱなしでも水質が急激に悪化することはありません。なのでウナギの自主性に任せて放置していると、5日ほどで全ての小赤がいなくなり、代わりにそれまでは釣った直後しか見なかった糞が水槽に点々と転がっていました。一時はこれでウナギのエサ問題は解決したと思いました。小赤は観賞魚を扱うペットショップならたいてい売っているので、比較的入手は容易なのです。

しかしここで、売ってるペットショップが我が家から少し遠いのと、小赤味のウナギは嫌だなあというエゴが働きました。

そこで近所の(と言っても片道3kmほどあるのですが)公園の池で、スジエビをとっ捕まえてくることにしました。スジエビは、田んぼの用水路とかにも結構うじゃうじゃ湧いてるポピュラーな淡水エビです。

やって来たのは蓮池と呼ばれる睡蓮で覆われた池です。ここは釣りが禁止されているので(ザリ釣りと小魚やエビ獲りはOK)4~50cmは優にあろうかというでっかい鯉がのたくっています(池の水深が浅いので、サメのように背びれが水面から見えることがしょっちゅうある)。
A1020908.jpg
時刻は確か午後4時過ぎ。日没まで1時間半ぐらいでしょうか。

エビを獲る道具は、ペットボトルで自作したモンドリとかビンドウと呼ばれるものです。
A1020909.jpg

テトラ型にした水切りネットの中に煮干を5~6匹詰め込んで、餌にします。
A1020910.jpg
これを池に沈めて待つこと数分~数十分で、中の餌にエビがわんさかたかります。実は既に数匹、スジエビが入ってるのがおわかりでしょうか?

時々ザリガニ(たいていアメリカザリガニ)なんかもやってきて、ネットごと餌を持ち去ろうとします。本当はエビが入る口のところに、ペットボトルの上部を切り取って逆向き(ペットボトルの口の部分がボトルの内側に向くように)装着して、中に入ったエビや魚が逆戻り出来ないようにするのですが、そうするとエビが中に入りにくくなって焦れったいので取っ払いました。スジエビや魚は問題ありませんが、ザリガニには逃げられます。でもうちのウナギーズのサイズでは食えないだろうし、逆にウナギが傷つけられるかもしれないサイズのザリガニが多いので、穫れなくても別に問題ありません。

ウナギ釣りのシーズン中は、餌のミミズ入れとして活躍した虫カゴが、持ち帰り用の容器兼スカリ(活き餌や釣った魚を活かしておくために水中に浸けておく入れ物)になります。ついでに、この虫カゴにも餌を放り込んで蓋を開けたまま池に沈めておくと、スジエビ10匹ぐらいなら穫れます。
A1020911.jpg

最終的に、スジエビ50匹ぐらい、クチボソモロコ7~8匹をゲットして終了。この時点でほぼ日没時刻のため、かなり暗くなっています。
A1020914.jpg
これだけあれば、1週間か10日ぐらいは餌の心配しなくて良いと思います。

ちなみにスジエビそのものを人間が食べることも可能です。ただ、小さいのでよっぽど大量に獲らないと食べた気がしないのではないかと思います。私はまだ一度も食べておりません。多分これからも食べないと思いますw

多分調子が良いヘルメティカ

育ってないイメージのヘルメティカですが、どっぷり水をやっても溶けなかったので多分生きてます。

12年10月02日撮影
A1002-889.jpg

調子は悪くないんだと思うことにしておきます。

以前のお姿。
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ぷりっぷりのオリーブ玉

9月末にどっぷり水をやったら、ぷりっぷりになったオリーブ玉。

12年10月02日撮影
A1002-888.jpg

休眠期は別として、普段もこの状態を保てたら、素人園芸家として1歩前進です。

以前のお姿はこちら。
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生きてるなら動いて欲しい黒法師

いい加減休眠から覚めて良い頃なのですが、まだ起きた感じがしない黒法師。

12年10月02日撮影
上のヒト
A1002-885.jpg

下のヒト
A1002-886.jpg

前回撮影から1ヶ月ほどですが、動いてる感じはありません。

生きてんでしょうかね?

以前のお姿はこちら。
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これが最大サイズ?豹の子

こちらも花も実も種子蒔きも終わった豹の子。

12年10月02日撮影
A1002-883.jpg

亀の子よりは鉢が大きい(と言っても3号ですが)からか、生き残りチビ苗もこちらの方が多いです。

親株も結構大きくなりましたが、2株の間にある空間が埋まることはないようです。と言うことは、もうこれ以上大きくならないのかもしれませんね。

以前のお姿。
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繁殖一段落の亀の子

花も終わり実もなり、種子も出来てそれも全自動播種し終わった亀の子。

12年10月02日撮影
A1002-884.jpg

手前のチビ株はこいつがうちに来た時からあるやつですが、親株右側奥にあるチビ株は、昨年の全自動播種の生き残りです。

まったく放りっぱなしでも生き残りが出てくるぐらいですから、ちゃんと採種してきちんと蒔いて管理すれば、ホントに爆裂増殖するんだろうなあ。

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一瞬枯れたかと思った青王丸2号

青王丸2号、残暑の陽射しにヤラれてご覧の有様(特に左側の株)。

12年10月02日撮影
A1002-881.jpg

一瞬枯れたかと思って心配しましたが、翌日成長点(頭頂部)に緑色の部分が見えたので、多分大丈夫です。

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秋の青王丸1号

花が咲かなかった以外は、そこそこ好調に推移してきた青王丸1号。

12年10月02日撮影
A1002-882.jpg

残暑にやられてちょっとお疲れ気味ではありますが、これから良いシーズンなので問題ないと思います。

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松霞の無責任播種

昨年度の果実もほとんど落ちて、地味なちびサボの群生に戻った松霞。

12年10月02日撮影
A1002-879.jpg

しかし、その根本には無責任播種によるチビ苗が発生していたのでした。
A1002-880.jpg

育つかなあ?

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