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ドリミア・ウニフローラ結実

ドリミア・ウニフローラ結実
13年06月10日撮影
A0610-275.jpg

1週間ほどで弾けました。
13年06月18日撮影
A0618-285.jpg

小さい方は、弾けるまであと1日ぐらいですかね。
A0618-284.jpg

今回も無責任播種です。3号鉢にみっしり敷き詰めるように生えたら楽しいなっと。

以前のお姿。
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突然やる気を出した翠晃冠

花芽を出した翠晃冠。

13年06月07日撮影
A0607-263.jpg

出したと思ったら、すごい勢いで成長しております。
13年06月18日撮影
A0618-286.jpg

この勢いなら、7月上旬に咲くと思います。

以前のお姿。
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好調な時こそ気をつけたい恐竜丸

割と順調、恐竜丸。

13年06月07日撮影
A0607-264.jpg

13年06月18日撮影
A0618-290.jpg

萎み気味だった厳寒期と比べると、ムッチムチのプリプリで、良い感じです。成長点付近の動き具合も、10日ほどなのに動きがわかるぐらい盛んですね。

これから高温多湿の時期となり、一日の油断でお星様にしてしまうこともあるシーズンになります。気を抜かず見守っていきたいと思います。

以前のお姿。
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サビサビ海王丸に試行錯誤中

相変わらずサビサビ海王丸。

13年06月07日撮影
A0607-265.jpg

13年06月18日撮影
A0618-291.jpg

最近思いついて、朝方に霧吹きで球体に湿り気を与えてます。それが吉と出るか凶と出るかはわかりませんが、原産地環境でも、雨より朝露を浴びることの方が多いでしょうから、過潅水より良いんじゃないかなーと素人考えしております。

以前のお姿。
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繁殖意欲旺盛な亀の子

茶膜がほぼ全体を覆ってしまった亀の子。

13年06月07日撮影
A0607-259.jpg

こうなると花芽を出すのは難しいのか、今年はまだ花芽を出す気配をみせておりません。

が。

成長点付近が潰れたせいで、子株を出し始めております。
A0607-261.jpg

ここにも。
A0607-262.jpg

どんだけ繁殖意欲旺盛なんや・・・。

以前のお姿。
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咲いたマツバギク

咲かないと言ってたら、今年はポンポコ咲いてくれたマツバギク。

13年06月07日撮影
A0607-256.jpg

これを皮切りに、5輪ぐらい咲いたかな。

花のズームアップ。
A0607-257.jpg

マツバギクの花なんて珍しくもないですけどねw

以前のお姿。
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結実・発芽成績が良いのも考えもの、豹の子

豹の子も花芽到来。

13年06月07日撮影
A0607-254.jpg

13年06月18日撮影
A0618-292.jpg

豹の子の花は咲かずに結実します。その確率はほぼ100%です。放っとけば勝手に弾けて、芽を出します。数が多いので、本当に何もしてませんが、それなりに生き残ります。

その結果、ご覧のとおりここ3年の無責任実生苗がウジャウジャ株元にあります。

今年の種子はどうしようかな・・・。

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獅子王丸、開花

獅子王丸も開花。

13年06月01日撮影
A0601-242.jpg
13年06月07日撮影
A0607-255.jpg
13年06月10日撮影
A0610-280.jpg

普通、ノトカクタスはメタリックイエローの花弁に真紅の雌しべというのが相場です。獅子王丸もノトカクタスですから、一般的には黄花のはずなのですが、我が家の獅子王丸はちょっと珍しいオレンジ花でした。

多分、交雑種なんでしょうね。まあ綺麗だから良いですw

以前のお姿。
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美青丸も開花

美青丸は、5つの花芽のうち、1つが抜けて育ちました。

13年06月01日撮影
A0601-238.jpg

13年06月07日撮影
A0607-253.jpg

13年06月10日撮影
A0610-274.jpg

あとの4つは、揃って一斉に咲いてくれそうで、楽しみです。

以前のお姿。
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紅小町1号、開花

紅小町1号、開花までの流れ。

つぼみが三つ確認出来ます。
13年06月01日撮影
A0601-243.jpg

そのうちのひとつが抜けて成長します。
13年06月07日撮影
A0607-267.jpg



約10日後に開花。天気のせいでパッと開き切ったところは撮れませんでしたが、ノトカクタス特有のメタリックイエローの花弁に真っ赤な雌しべが綺麗です。

13年06月18日撮影
A0618-282.jpg

13年06月18日撮影
A0618-283.jpg


以前のお姿。
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【閲覧注意】我が家の生物農薬たち

今回は昆虫てんこ盛りです。虫が苦手な方はご遠慮ください。

我が家では、別に無農薬を気取るつもりはないんですが(って言うか、事実無農薬ではありませんが)、あまりにも小規模過ぎて農薬散布しづらいという事情があり、出来るだけ農薬を使わない方針です。

しかし虫というのは、一体どこから湧いて出てくるのか、我が家のような本当に小規模のプランターにもびっしりとアブラムシが着くようになりました。

どうしても着いてほしくないものは、地味に霧吹きのノズルを絞って水で吹き飛ばしていましたが、毎日やっても減る気配が全くありません。

そんな時。我が家に救いの天使が訪れました。

そうです。生物農薬たちです。

まず訪れたのが、ナミテントウ。

13年06月01日撮影
A0601-248.jpg
これで終齢幼虫だと思います。

こちらは上記の写真とは別個体ですが、やはり終齢幼虫で、蛹になる直前です。
13年06月10日撮影
A0610-278.jpg

この1時間半後に脱皮し、蛹になりました。

13年06月10日撮影
A0610-281.jpg

その後、約1週間ほどで成虫になり、飛んでいってしまいました。

ちなみに成虫はこんなの(上記画像のものとは別個体です)。
13年06月07日撮影
A0607-270.jpg

ナミテントウは、総勢20匹以上いたでしょうか。しかも、同じくアブラムシの天敵、クサカゲロウもお出ましになります。
13年06月07日撮影
A0607-273.jpg
あまりにも小さくて、私の安物コンデジではこれが限界ですので、鮮明な画像をご覧になりたい方はこちらをご参照ください。

このクサカゲロウの幼虫は、ナミテントウと同じく、見た目は結構おどろおどろしいのですが、ピンセットでアブラムシを捕まえて口元へ持って行ってやると、案外躊躇なくアブラムシに食いつき、嬉しそうにエビ反るのが面白くて、結構何匹もアブラムシを捕まえてはクサカゲロウの幼虫に与えてやったりしておりました。

彼らの活躍で、我が家のアブラムシはほぼ全滅してしまいました。

今も唐辛子の苗に少したかっていますが、せいぜい10匹いるかいないか。その程度なら霧吹きで吹き飛ばすのもそれほど骨ではありません。

アブラムシにお困りの方は、一度野っ原や公園、河川敷などで探してごらんになると良いかもしれません。アブラムシがたかってる草があるところには、彼らが必ずと言っていいほどいるはずです。

紅流星錦に子株発生

胴切りした上の方が発根した嬉しさに、下の存在を忘れていた紅流星錦

上が発根したと思っていたら、下は子株が発生していました。

13年06月01日撮影
A0601-247.jpg

13年06月07日撮影
A0607-272.jpg

13年06月18日撮影
A0618-289.jpg
子株、2つと思ってたら4つだった。

そこそこのサイズになったら取り外して、単株植えにします。これも斑入りになるかな?

ところで、よく「胴切りしたら切り口が後で平らになるように、切り口の部分を面取りしませう」と言われるんですが、別に平らにならなくても良くね?と思って放置し、水もジャブジャブ掛けていますが、別に何の問題もありません。

「面取りしないと切り口がくぼんで、水がたまりやすくなる」とのことですが、確かに水たまりますけど、すぐ吸収されてしまって、いつまでも水が溜まっているということは全然ありません。特に見映えを気にしないなら、胴切り後の面取りは、別にしなくても良いような気がします。

以前のお姿。
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気候が良いのに動いていない刺無短毛丸

春先まで良い感じで育ってた刺無短毛丸。

13年06月01日撮影
A0601-239.jpg

あれ?あんまり変化なくない?

春先から今ぐらいまでは、サボテンも育つ時期だと思ってたんだけど、そうでもなさげです。

以前のお姿はこちら。
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新刺モリモリ、冬仙

新刺の勢いが盛んな冬仙。

13年06月01日撮影
A0601-240.jpg

相変わらず本体はよくわかりませんが、刺の勢いがこんだけ良かったら、本体も調子が悪いはずがないと思います。

以前のお姿はこちら。
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赤刺が出てきた河内丸

赤刺が出てきた河内丸。

13年06月01日撮影
A0601-241.jpg

赤刺が出るのは調子が良い証拠と、どこかで読んだような気がします。まあ多分、赤刺の方が白っぽい刺より目立つために生えてきたのがわかりやすく、刺が盛んに生えてくるのは調子の良い証拠なので、赤刺が出てくるのは調子が良い証拠ということになるのでしょう。

というわけで、調子の良い河内丸でした。

以前のお姿。
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綾波、元気いっぱい

黄変してた綾波も、暖かくなってからは元気いっぱい。

13年06月01日撮影
A0601-244.jpg

以前よりもふっくらして、更に成長点から新しい刺座を見せており、調子は悪くなさそうです。

新しい刺は象牙みたいに白くて、順調に育てば観賞用としても期待出来る個体だと思っています。

以前のお姿。
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少し太った鸞鳳玉

緑になってきた以外は、特に変わり映えのしない鸞鳳玉。

13年06月01日撮影
A0601-245.jpg

でも多分、少し太ってきた気がします。

以前のお姿。
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子沢山銀手毬

子株生やしまくりの銀手毬。

13年06月01日撮影
A0601-246.jpg

春先は縮んでたけど、暖かくなると何事もなかったように成長を始めました。縮んでたのはやっぱり、季節的なものだったんですね。

以前のお姿。
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咲きまくり、ブロンズ姫丼

咲きまくりのブロンズ姫丼。

13年06月01日撮影
A0601-249.jpg

派手さはありませんが、その分数でカバーです。
A0601-250.jpg

以前のお姿。
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キッチンガーデニング 唐辛子編その4

生物農薬たちの活躍で、アブラムシ激減の赤唐辛子。

13年06月01日撮影
A0601-251.jpg

一番花は結実しました。
A0601-252.jpg

生物農薬たちは、ホント有能です。ただし、この赤唐辛子2鉢だけでは生物農薬たちの食欲を満たすだけのアブラムシを補給することが出来ません。そのため、プランターのエンドウマメとカモミールでアブラムシを半養殖しております。アブラムシ牧場ですねw

生物農薬の維持と成長のためには、ある程度のアブラムシを切らさないようにしなければならないというジレンマ。それでも、生物農薬不在でアブラムシの増殖爆発が起きることを思えば、よほどマシではあります。

以前のお姿。
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ウニフローラ開花

ドリミア・ウニフローラの小さな小さな花が咲きました。

13年06月01日撮影
A0601-236.jpg

パチンコ玉より小さな球根に、シャーペンの芯ほどもあるかないかの茎や葉っぱ。花は米粒ほどの大きさです。

でもちゃんと自家受粉して、無責任播種で結構発芽するんですよね。今年はちょっと大きめの鉢なので、このまま無責任播種でコロニーを作らせようと思います。

以前のお姿。
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根付いた紅流星錦

今年も咲いてくれそうな紅流星錦

13年06月01日撮影
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もうすっかり根も張って、傾けても、ちょっとぐらい突っついても、びくとも動きません。

以前の間延びした草姿と比べると、ずっと見映えも良くなったし、胴切りしてよかったー(成功したから言えるんですがw

以前のお姿。
09年05月20日
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13年05月03日
13年05月22日

キッチンガーデニング ニンジン葉編その3

ニンジン開花。

13年06月01日撮影
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しかし、なんか小さい虫がいっぱい付いてる・・・。

以前のお姿。
13年01月19日
13年05月03日

生物農薬到来!

唐辛子やエンドウマメ、アブラナなどにはアブラムシが好んで付きます。農薬を使っても良いのですが、マラソン乳剤は原液を2000~3000倍に薄める必要があります。つまり、1ccのマラソン乳剤原液から2リットル~3リットルの撒布用剤が出来るわけです。これは我が家の極小プランター菜園ではあまりにも多過ぎてそう度々は撒布出来ないという事情があり、やむなくただの水道水を霧吹きに詰め、地味な物理的駆除をしておりました。

しかし吹き飛ばしても吹き飛ばしても復活するアブラムシーズにほとほと困り果てていたある日。カモミールの花に、何かの幼虫が蠢いていました。

13年05月27日撮影
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もしやと思って検索すると、やはりアブラムシの天敵、ナミテントウの幼虫です。しかもよく探すと、ざっと10匹以上もいます。

更には!

俗に「優曇華の花」と呼ばれている、クサカゲロウの卵です。これもアブラムシの天敵です。

13年06月01日撮影
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と言うか、実はこのクサカゲロウの卵が孵化する前に、ナミテントウ御一行様がアブラムシを食い尽くしてしまいました。今後、果たしてクサカゲロウの幼虫の食い扶持はあるのでしょうか。

ま、多分アブラムシはまた復活すると思いますけどね。

姫英冠玉に花芽?

姫英冠玉に花芽らしきものが発生。

13年05月27日撮影
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花芽?
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以前のお姿。
08年10月10日
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13年03月30日

順調緋翠殿

すっかり緑一色になった緋翠殿。

13年05月27日撮影
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挿した奴も、もうすっかり根が張り、今のところ徒長する気配もなく順調です。

以前のお姿。
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13年04月20日

分割の時期?太縞十二の巻

良い感じに太ってきた太縞十二の巻。

13年05月27日撮影。
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オブツーサは咲いたのに、こちらは花芽も見当たらず。以前は同時期に花芽を出してたんですけどねえ。

ぱっと見だけでも3株以上あるので、そろそろ分離した方が良いのかもしれません。オブツーサは分割して3鉢中2鉢咲きましたからねえ。

以前のお姿。
09年01月20日
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増殖オブツーサ、開花

3鉢に増殖したオブツーサの内、2鉢が開花。

13年05月27日撮影
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花はこちら。
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花に気を取られて気が付きませんでしたが(毎日見てるせいもあるけど)、前回画像と比較するとずいぶん大きくなってますな。

以前のお姿。
09年01月20日
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キッチンガーデニング 唐辛子編その3

赤唐辛子、アブラムシの襲撃に耐えながらも順調に育っております。

13年05月22日撮影
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一番花です。
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ノズルを絞った霧吹きでアブラムシを吹き飛ばした後なので、葉っぱに水滴が付いてます。アブラムシって、霧吹き攻撃すると葉っぱの裏に逃げ隠れるんですよね。なので霧吹き攻撃は、上から下へ向けてと、下から上に向けての一往復が基本です。

それでも10分後には新芽や葉っぱにびっしりですがorz

以前のお姿。
13年04月13日
13年05月03日

小さいけど数で勝負の松霞

松霞開花開始。

13年05月22日撮影
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これから順次どんどん咲いていきます。小さい花ですが、数で勝負するつもりのようですw
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以前のお姿。
08年11月01日
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09年04月13日
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