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久々青王丸チルドレン

半年ぶりの青王丸チルドレン。

13年08月21日撮影
A0821-358.jpg
普通に順調に育っております。

アルミの鍋を再利用した鉢は、日照や外気温をダイレクトに根に伝えるかと思いましたが、そんなことはないようで、今のところ根が煮えたとか凍ったということはありません。

鉄は耐久性に難がありますが、アルミは案外良い鉢素材なのかもしれませんね。

以前のお姿。
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13年02月08日
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あんまり育ってないニューグリーンネックレス

一年超ぶりのビアマグ鉢ニューグリーンネックレス。

13年08月21日撮影
A0821-357.jpg

一年超でも、まだこの程度。環境さえ良ければもっとモリモリ増えるタイプだと思うんですが、やっぱり鉢が悪いんでしょうねえ・・・。

以前のお姿。
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お疲れ吹雪の松

花も終わり種子も撒き散らかし終えた吹雪の松。

13年08月21日撮影
A0821-356.jpg

酷暑に少々お疲れ気味ですが、涼しくなればまた元気になるのではないかと楽観しております。

以前のお姿はこちら。
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例年と少し違う姫将軍

絶好調の姫将軍。

13年08月21日撮影
A0821-355.jpg

ただ、例年この時期には、小枝というか葉っぱというか、肉質の刺みたいなのがわさわさになるんですが、今年はそれが比較的少ないです。

肌艶の良さと言い、勢いと言い、調子が良いのは間違いないのですが、何か例年と気候が違ってるのかもしれませんね。

以前のお姿。
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不動紅小町2号

ほぼ1年ぶりの紅小町2号。

13年08月21日撮影
A0821-354.jpg

1年ぶりでもほとんど変化がわからないレベルorz

一応生きてはいるようなのですが、ホントに動かないやつです。

以前のお姿。
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酷暑を耐える豹の子

蕾盛りの豹の子。

13年08月21日撮影
A0821-353.jpg
右の一番大きい蕾(に見えるもの)は、多分結実しています。

無責任播種の実生っ子たちも、この酷暑を健気に生き抜いております。

以前のお姿。
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ちょっと焦げた?麗陀丸

日に焼けた?麗陀丸。

13年08月21日撮影
A0821-352.jpg

一応、薄く遮光して、更に発泡素材のネットをかぶせてあるんですが、何か茶色いですね。

春先のムチムチっぷりと比べると、ちょっとメリハリが出てきましたが、また秋にはムッチムチにしてやんぜ。

以前のお姿。
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12年08月30日
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夏の牡丹玉

成長点付近をよく見れば、育っているのがかろうじてわかる牡丹玉。

13年08月21日撮影
A0821-351.jpg
時期柄、水を控え気味なので膨らみはしませんが、めだって萎みもせず、調子はまあまあというところでしょう。

しかし、昨年同時期と比べるとあんまり緑になってないのは、何故なんでしょうね?

以前のお姿。
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12年08月30日
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花は咲かずとも子を出す亀の子

親の方の亀の子。

13年08月21日撮影
A0821-350.jpg

花は咲かせられませんでしたが、その分とばかりに子株をニョキニョキ生やしております。

全部一鉢にまとめて、亀の子丼でも作ろうかな。

以前のお姿。
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計画的無責任播種の実生亀の子(とかぐや姫)

結実したっぽい亀の子と、同居しているかぐや姫。

13年08月21日撮影
A0821-347.jpg

前回撮影から20日しか経ってませんが、亀の子の花は結実したような感じがします。フライレアの種子は寿命が短く、採取即蒔きが鉄則。しかし採種したからって特に計画繁殖させるつもりもないので、今回も結実→完熟→果実が割れて勝手に播種→勝手に発芽の、無責任播種になるでしょう。

そのためには、あんまり寒くなってからよりは、暖かいうちにそこそこ育ってから越冬の方が良いと思うので、とっとと熟れてとっとと蒔かれてしまいなさい。

以前のお姿。
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偉そうな桜月

名前に反して、縦に伸びている桜月。

13年08月21日撮影
A0821-348.jpg

しかもふんぞり返っております。
A0821-349.jpg

やはりどうにかするべきでしょうか・・・。

以前のお姿。
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キッチンガーデニング 唐辛子編その9

実生の唐辛子ーズ。

13年08月13日撮影
A0813-345.jpg
薬味として買った鷹の爪から採った種子で実生した唐辛子です。

蒔いた時期が良かったのか、はっきり言って苗で買ったものよりご立派。

花も咲き始めました。
A0813-346.jpg

たくさんの収穫を期待したいです。

以前のお姿。
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13年08月01日
13年08月13日

切る切る言いながら、なかなか切れない長盛丸

あまり変化のない長盛丸。

13年08月13日撮影
A0813-344.jpg

猛暑なので水は控えて、その代わりほとんど毎朝、霧吹きで球体に湿度を与えています。もしかすると茶膜に効果があるかな?と思って始めたのですが、特筆する程の反応はありません。

もう少し気温が落ち着いてきたら、胴切りしようかな。

以前のお姿。
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咲くかな?姫英冠玉

一応花芽が育っている姫英冠玉。

13年08月13日撮影
A0813-343.jpg
実際に咲いた一昨年の例に従えば、開花予定は今月下旬頃。しかし今の時点でこの花芽の大きさだと、咲くのは来月頭になるかな?

以前のお姿。
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キッチンガーデニング 唐辛子編その8

二期作目、っていうのかな?唐辛子ーズ。

13年08月13日撮影
A0813-341.jpg

今確認出来てる実は、右の鉢に3本、左の鉢に1本です。

たくさん取れるのなら、青唐辛子味噌とか一升漬(三升漬とも)を作りたいのですが、それだけの量を確保するには、もっと大きなプランターか、あるいは畑でも借りて、計画的に作らないと無理ですね。

ちなみに、青唐辛子味噌の作り方。
【材料】
青唐辛子150g
味噌150g 
みりん、日本酒、砂糖 各50g
ごま油大さじ2ぐらい

これで出来上がり量は、100均で買った容量390mlのガラスポットに一杯ぐらいです。

※味噌は色んな種類がありますが、どれでも良いと思います。お好みのものをどうぞ。
青唐辛子:味噌:調味料(みりん、日本酒、砂糖)の割合が1:1:1が基本ですが、カラいのがお好きなら青唐辛子を増やすとか、甘いのが好きなら砂糖を増やすなど、各自お好みで調整してください。

それから青唐辛子ですが、市販のものを使う場合は、必ず「辛唐辛子」をお使いください。今の時期、万願寺唐辛子や伏見甘長と言った「カラくないタイプ」の青系唐辛子もたくさん売られております。青系唐辛子が「カラいタイプ」か「カラくないタイプ」かは、外見からは全く見分けがつきません。どちらのタイプかわからない場合は、販売員さんに確認するのが無難です。
「カラくない」青系唐辛子で作った唐辛子味噌もそれなりに美味しいのですが、そのタイプのおかず味噌で良いなら、やや高価で出回る季節の限られた青系唐辛子で作るよりは、年中売られていて比較的安価なピーマンあるいはシシトウでも作れますので。

【作り方】
1.青唐辛子のヘタを取り、小口切りまたはみじん切りにします。フードプロセッサーがあればかなり楽です。
2.フライパンにごま油を引き、青唐辛子を炒めます。
3.青唐辛子に油がまわり、シンナリしてきたら、いったん火を止め、フライパンに味噌と調味料を加えて混ぜます。
4.青唐辛子と味噌と調味料がよく混ざったら再度点火し、中弱火ぐらいで味噌を煮詰めていきます。
5.味噌が煮詰まって、好みの固さよりちょっと緩いかな?ぐらいになったら出来上がりです。丁度いいぐらいの固さまで煮詰めてしまうと、冷えた時にかなり固い味噌になります。

※素手で青唐辛子を刻んだものに触れると、肌の弱い人なら真っ赤に腫れることもあるそうです。それほど肌が弱くない人でも、青唐辛子を刻んだものに触れたところが熱を持ったり、ヒリヒリジンジンします。また青唐辛子を刻んだものに触れた手で目や粘膜、肌の弱いところを触ると、かなりヒリヒリします。ご注意ください。

※また、青唐辛子を炒める際に出る湯気や煙にも、刺激性の物質が含まれています。炒めていると、刺激臭はほとんどしませんが、何だか咳が出るなあと思ってたら、やがてくしゃみが止まらなくなり、鼻水が滂沱のごとく流れるようになります。青唐辛子を炒める際は、マスクを着ける方が無難です。

※お好みでショウガ、ニンニク、大葉(青じそ)、すりゴマなどを加えるのもいいですし、青唐辛子と等量の挽肉(豚がお勧めですが、あっさり系がお好きなら鶏でも)を炒めて加えて、唐辛子油味噌にしても美味しいです。

※そのまま、白ご飯のお供やおにぎりの具にしても美味しいですし、うどんやそうめんを食べる際の薬味にも使えます。またマヨネーズと混ぜるとカラさがかなり和ぎ、野菜スティックやクラッカーを食べる際のディップとして使えます。あるいは野菜や肉の味噌炒めなどに使っても美味しかったです。

一升漬(三升漬)は、青唐辛子一升(小口切りにする)、米麹一升、醤油一升を混ぜて漬け込んだのが名前の由来で、漬け込んでから10日ほどで食べられるようになり、年単位で長期保存が出来るそうです。私の住む関西では見たことも聞いたこともありませんが、東北・北海道ではポピュラーな調味料なのだとか。ただし、東北・北海道以外の地域で今の時期に作ると、麹の発酵が進み過ぎるとのことで、材料各一升ではなく、冷蔵庫に入るサイズの容器に入るぐらいの量で作る方が良いそうです。


以前のお姿。
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13年08月01日

水も滴るマタンザヌス

潅水直後で、水滴が涼し気なマタンザヌス。

13年08月13日撮影
A0813-342.jpg

居候の若緑がずいぶん育っておりますが、マタンザヌスはほとんど変化ありません。高温多湿が好きなので、この時期比較的安心して水をやれる数少ないサボです。

以前のお姿
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順調に推移中の紅流星錦

胴切り後順調な紅流星錦。

13年08月13日撮影
A0813-340.jpg

挿し穂(画面右)はよく育って、斑も綺麗に出てきました。残念なことに花芽は、期待してたのですが育たず。今年は咲かずに終わりそうです。

あと、切り株の方に生えた子株たちは、今のところ斑が入っておりません。もっと大きくなれば斑入りになるのでしょうかね?

以前のお姿。
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猛暑に耐える熊童子

熊童子ももちろん変化なし。

13年08月01日撮影
A0801-337.jpg

暑さ寒さに弱い熊なので、猛暑に負けて溶けたりしてないのは幸いです。

以前のお姿はこちら。
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変化なんかあるわけがない熊童子錦

ついこないだ撮影したばかりなのを忘れて、また撮っちゃった熊童子錦。

13年08月01日撮影
A0801-338.jpg

光の加減以外は、ほとんど変化ありません。あるわけありません。あったら逆にビビります。

以前のお姿。
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仕立て直しブロンズ姫丼

ろくろっ首になってたブロンズ姫丼。

13年08月01日撮影
A0801-339.jpg
ろくろっ首をはねて挿しました。

この状態でおとなしくしてて欲しいんですが、半年持つかなあ・・・。

以前のお姿。
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よく育ったサンシモン・カナリエンス

サンシモン・カナリエンスも休眠入り。

13年08月01日撮影
A0801-336.jpg

今回の成長期で伸びたのは5cmぐらいですかね。結構伸びました。調子が良いと、年に10cm近く伸びるんじゃないかな。

以前のお姿。
11年05月13日
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黒法師は休眠中

休眠入りしてるっぽい黒法師ズ。

13年08月01日撮影
上のヒト
A0801-334.jpg

下のヒト
A0801-335.jpg

どんどん上に伸びていくのが宿命の種類ですから、将来は大き目の鉢に寄せ植えるかな。

以前のお姿はこちら。
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キッチンガーデニング 唐辛子編その7

ぱったり花が咲かなくなっていた唐辛子ーズ。

13年08月01日撮影
A0801-333.jpg
最初の実が完熟したので摘み取ったところ、再び花が咲き始めました。ピンぼけですが画面中央です。

結実してたから花が咲かなかったのかな?

ところで、市販の鷹の爪から採取した種子を蒔いたら、ちゃんと育ちました。
A0801-332.jpg

こいつらの方が苗で買った株より元気です。葉唐辛子で消費するつもりでしたが、このまま育てて実を取ろうかな。

以前のお姿。
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実生亀の子に今年も花芽

実生から育った亀の子とかぐや姫。

13年08月01日撮影
A0801-331.jpg

亀の子は花芽が出てますね。実生亀の子の更に実生の子もちらほらと育っております。

かぐや姫もずいぶん大きくなりました。月世界と同じエピテランサで、真っ白の刺に覆われた球体が綺麗ですね。

以前のお姿。
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ウニフローラ、脅威の四番花

ウニフローラの三番花が結実しておりますが・・・。

13年08月01日撮影
A0801-329.jpg

三番花のひとつは双頭ですが、それはまあそれとして。

四番花が出てます。
A0801-330.jpg

三番花でもビックラこいたのに、四番花までとは一体何事かと。こんなにポコスコ咲き散らかすのは良い傾向なのか悪い兆しなのか、判断に困ります。

以前のお姿。
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13年07月07日
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熊童子も絶好調

熊童子も見違えるほどよく育っています。

13年07月25日撮影
A0725-326.jpg

この時期、うっかりすると焦げるほど色が付いちゃうものですが、今のところ酷く焼けるような気配もなく、良い感じです。

以前のお姿はこちら。
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順調熊童子錦

順調に成長している熊童子錦。

13年07月25日撮影
A0725-327.jpg

春に植え替えてから、一回り大きくなってます。明るい日陰に置いてますが、日照具合も丁度良さそうですね。

以前のお姿。
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植え替えたい天賜玉

この春に植え替えようと言ってたのに植え替えなかった天賜玉。

13年07月25日撮影
A0725-328.jpg

一時期酷く調子を崩していたので、大事をとって・・・というわけでもなく、単に鉢がない&めんどくさかったから。

でも、親株にくっついてる子株がずいぶん大きくなってるので、やはりそろそろ植え替えねばなあ・・・。

以前のお姿。
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熟睡中のコノフィツムご一行さま

すっかり休眠入りしたコノフィツムご一行さま

13年07月25日撮影
A0725-325.jpg

ロンガム(緑色の連中)が、休眠中なのにプリッとしてるのは気のせいでしょうか?

以前のお姿。
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リトープス宝石箱は無事休眠入り

無事脱皮を終えたリトープス宝石箱。

13年07月25日撮影
A0725-321.jpg

脱ぐ速度は遅かったけど、脱いじゃったらすぐ皮も萎んで、割とさっくりと脱皮を終えて休眠中です。

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