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2013年スノージェイド開花

スノージェイドの開花。

13年04月20日撮影
A0420-179.jpg

ズームイン花。
A0420-180.jpg

しかし、本体の方が少し寂しくなってきました。一度植え替えてやった方が良いというシグナルだと思いますが、既に春の植え替えシーズン終盤。どうしたもんだか。

以前のお姿。
09年03月16日
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13年03月10日

ところで我が家のテフロンフライパン(直径26cm)、もうかれこれ10年選手ぐらいで、とっくの昔にテフロンなんて剥げちょろけ、油を引かなければ使えない状態だったのですが、やっと先日新しいフライパンを買いました。

テフロンに気を使うのにはすっかりうんざりしていたので、何のカラクリもない、ごくフツーの鉄だけで出来たフライパンにしました。直径24cmと、先代のテフロンフライパンより一回り小さいですが、鉄製だけあって先代フライパンより重いです。

この鉄フライパン、きちんとシーズニングしてから使うと、全くこびりつきません。テフロンが剥げるかもとビクビクしながら使わなきゃならず、しかもどんなに丁寧に使っても数年以内に必ずどこかが剥げてくるテフロンフライパンよりも、正しく使えばテフロンよりもこびりつかず、しかも金属製のフライ返しでガリガリやってもびくともせず、使用後はフライパンが暖かい内に水またはお湯とたわしかささらでガシガシ洗って(石鹸や洗剤不要)、火にかけて乾かすだけでOK(使用頻度が低いご家庭では、錆予防に薄く油を塗っておいた方が無難ですが、毎日使うなら不要)で、何十年でも使える鉄のフライパンは、やはり良いなと思いました。ただ、煮炊きにはテフロンフライパンの方が断然向いてます。ある意味、テフロンフライパンはフライパンと言うよりは、焼き物も出来る広浅鍋と思った方が良いかもしれませんね。

ちなみにテフロンフライパンの方は、塗装されているテフロンを全て擦り落として、普通のアルミフライパンとして使用する予定です。しかし我が家にあるサンドペーパーの番手が高過ぎる(320番。塗装を剥がすには80~100番ぐらいのサンドペーパーが適当)のと人力というので、全てのテフロンを擦り落とせるまでには、まだ当分掛かりそうです。

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